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~ 熊本駅前木もれびの森心療内科精神科
からのお知らせ ~

[19. 2.12]
健康新聞 2019年2月号 をアップしております。今月号の内容は「受験対策の栄養療法」、「レジ横の菓子の誘惑に注意」等です。ぜひご覧ください。

[19. 1. 8]
健康新聞 2019年1月号 をアップしております。今月号の内容は「パニック障害、妊活に栄養療法は有用」、「鉄欠乏の伝播」、「大人の発達障害」等です。ぜひご覧ください。

[18.12. 6]
【年末年始の休診について】
12月30日から1月3日までは休診となります。よろしくお願いします。

健康新聞 12月号 をアップしております。今月号は「河野和彦先生の熊本講演の様子」と「産後うつとパニック障害について」です。ぜひご覧ください。

[18.12. 1]
12月から診療時間が変更になりました。
木曜日は休診日となり、土曜日は終日診療です。
また午後の診療時間が13:30~17:30 となりました。

[18.11. 9]
12月より 診療時間が変更になります。
木曜日は休診日となり、土曜日は終日診療となります。
また午後の診療時間が13:30~17:30となります。

[18.11. 9]
健康新聞 11月号 をアップしております。
今回は「学校に行きたくない」「仕事に行きたくない」と栄養療法についてです。ぜひご覧ください。

[18.11. 9]
10月より Facebookを発信しています。こちらもご覧ください。

[18.10.15]
健康新聞 10月号 をアップしております。
今回は講演のご案内やマグネシウムについての記事を掲載しています。ぜひご覧ください。

[18. 9.26]
健康新聞 9月号 をアップしております。ぜひご覧ください。

[18. 9.21]
当クリニックは、フェリチン検査をご予約のうえお引き受けします。

[18. 9.10]
健康新聞 開院号 をアップしております。ぜひご覧ください。

 

こんな不安はありませんか?

□眠れない
□疲れが取れない
□やる気が起きない
□気分がしずむ
□集中できない
□イライラする
□もの忘れがひどい
□人の名前が出てこない
□かたづけができない
□道に迷いやすい
□飲んでいる薬の量や種類が多すぎて困っている
□ミスをすることが増えた
こんな症状があるけれど・・・


薬が増えると、副作用で頭がボーとしたり、眠くなったりしませんか。
そして、日常生活がままならなくなりませんか。

そこで、当クリニックでは、お薬だけに頼るのではなく、栄養状態の改善により症状をやわらげ、薬を減らして副作用を軽くする取り組みを行っています。
その結果、もとの生活にもどって、以前のような笑顔を取り戻していただきたいと考えます。
すなわち、「やさしい医療で、みんなに笑顔を」をめざします。


1.診察の流れ
診察では、まず患者さんのお話をしっかりお聞きし、服用中のお薬があれば、その必要性を検討し、できるだけ減薬します。次に、栄養状態を把握するための血液検査を行い、検査結果に基づき栄養指導を行います。また、認知症では、神経学的な診察、CT・血液検査の結果から、診断や治療方針を説明します。なお、血液検査では食後血糖値を観察するために食事をしてご来院ください。

2.治療方針
当クリニックでは、栄養状態の改善により、お薬の量を最小限にし、サプリメントを併用することで、精神面の安定・改善をめざす栄養療法を主体としています。しかし、栄養療法をご希望ではない方もいらっしゃいます。その場合、患者さんの希望をお聞きしながら、今後の治療方針を検討していきます。

木もれびの森心療内科ではフェリチン検査をお引き受けします。

【院長 木村武実】

当院サイトをご訪問いただき
ありがとうございます

皆さん、こんにちは
2018年8月に、熊本駅前木もれびの森心療内科精神科を開業いたしました木村武実と申します。 「木もれび」は、樹木の枝や葉の間から漏れる陽光のことです。この言葉は、森林浴にも似た癒し、爽やかさ、照りつける陽射しから逃れたひと時の休息という意味合いを含んでいます。それは、「陽だまり」が持つ温かさに通じるものがありますが、狭い場所に停滞している「陽だまり」よりも、もっと動的なものでもあります。心が元気をなくした時、「木もれびの森」が、訪れる方々にひと時の休息、癒し、温かさを与え、元気を取り戻して、再び笑顔になっていただけるクリニックでありたいと思っております。何卒、よろしくお願い申し上げます。

栄養療法
精神科の薬の副作用のため、服薬を中断する多くの患者さんとお会いしてきました。一方、精神科の病気や認知症では、炭水化物の取り過ぎや、蛋白質・ビタミン不足の患者さんがたくさんいらっしゃいます。その栄養障害を改善することで症状が軽くなり、薬の量が減って喜ばれ、中には薬を飲まなくてすむ方もおられます。また、若い女性で多い不眠、頭痛、倦怠感、うつなどでは、ほとんどが鉄不足があり、鉄やビタミンのサプリメントを服用することで改善します。そこで、当クリニックでは、最小限の薬物療法に栄養療法を併用することにより、患者さんが笑顔を取り戻して社会で活躍していただければと思います。

やさしい医療でみんなに笑顔を

薬を減らしたい、症状を軽くしたい、そしてもとの日常生活や仕事に戻りたいと思っていませんか。

しかし、精神科の病気では、薬を飲み続けないと再発すると言われてきました。
そのため、薬を減らしたいけど、減らすと精神状態が悪くなるのではないかという不安をお持ちではありませんか。

熊本駅前 木もれびの森心療内科精神科では、症状を悪くすることなく薬を減らして、副作用を軽くするやさしい医療をめざします。

熊本駅前木もれびの森心療内科精神科
3つの取り組み!

熊本駅前木もれびの森心療内科精神科

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